×

後輩なのに生意気な女子が、ベッドの上では別人になる瞬間がたまらない。

◆ 普段は口うるさいくせに、僕の前では素直になる

練馬区、駅から徒歩10分。
1DKの狭い部屋。そこが、僕とももが“そういう関係”になった場所だった。

ももは大学の後輩。
生意気で、口が悪くて、すぐに文句を言ってくるくせに、なぜか放っておけない。
飲み会の帰り、「今日は泊めてよ」と押しかけてきた夜、すべてが始まった。

一緒に映画を見て、笑って、ふざけあって。
気がつけば、ソファでキスしてた。
そのまま台所に連れていって、後ろから突き立てた。
ももは文句を言うどころか、声を殺しながら必死で腰を受け止めていた。

◆ 従順な姿を見せるたび、もっと奥へ進みたくなる

ベッドじゃない。台所。
水音と喘ぎ声が混ざって、何度も中に出した。
床にへたり込んだももに、お掃除フェラをさせて、
そのまま喉奥に射精して――

そんな扱いをされても、朝になればももは僕の布団にくっついてくる。
「朝からやる気?」と笑いながら、僕のモノを舐め始める。

普段は強気な後輩が、僕の前でだけは素直で従順になる。
それが、たまらなく愛おしくて、エロくて、
だからこそ、もっと“理解らせて”あげたくなる。

◆ セックスだけじゃない、心も身体も支配していたい存在

ただのセフレじゃない。
ただの後輩でもない。

言葉ではツンケンしてるのに、身体は全部僕に委ねてくる――
そんなギャップに、僕はもう完全に支配欲をかき立てられていた。

駅から10分のあの1DK。
外の世界では強がる“白石もも”が、僕だけのモノになる場所。
2日間の交わりは、ただの快楽じゃなく、関係性の証だった。

✅ 今すぐこの作品をチェック!

🔻FANZAで配信中!高画質・4K対応あり🔻
👇

[fanza_box id=”rki00692″]

コメントを送信